彼氏募集中の女の子を男友達から紹介されて

僕は、28歳の独身、サラリーマンです。
社内にいる女性達は年上で、おばさんばかりなので、
年下の女の子が好みな僕は、友達の紹介で、女の子を紹介してもらうことにしました。
その子は、可愛いが、恥ずかしがり屋で、長いこと、彼氏がいない、23歳の只今彼氏募集中の女の子でした。
メールを友達を介して、交換して、電話で話すことにしました。
声も甘く可愛くて、僕のタイプでした。
そして、その子とデートの日がやってきました。
その子は、可愛い、ピンクのトップスに、白のスカートでやってきました。
23歳の彼女の肌は、ぴちぴちでそこにもそそられてしまいました。
友達が言った通りの可愛い子でした。
僕の友達とは職場でのつながりでした。
電話の時も、話が盛り上がったので、そのままいい感じで話が出来きました。
僕は、玲奈ちゃん。本当に、彼氏しばらくいないんだよね?と念を押しました。
うん。と、玲奈ちゃんは、はにかんで答えてきました。
可愛いのに。もったいない。僕が彼氏になったら、幸せにするからね。と言いました。
カフェに、一緒に行って、休憩しました。
僕は、彼女に、スイーツを、スプーンですくって、運んであげました。
彼女の美味しそうに、ぱくりと食べる姿にメロメロになりました。
そして、居酒屋へ一緒に行き、お酒を飲みました。
饒舌になってくる玲奈ちゃんでした。
そして、控えめだった玲奈ちゃんは、どんどんエッチモードになって行きました。
僕は、居酒屋を出て、彼女を野外で抱きしめて、舌を絡ませて、キスをしました。
後日、正式に、玲奈ちゃんは、僕の彼女になりました。

私とまみと彼

「じゃ、まみ」
私は手を振り、彼女とわかれました。が、あとに残ったまみのことが気になってしかたがありませんでした。「あとで」とあの男性はいいました。あとで会うということなのでしょうか。
それでいったん外に出たものの、後ろ髪をひかれる思いで私の足は、なかなか前に進まず、一度は駅にまできたましたが、改札口にはいることなく回れ右して、ふたたびまみのマンション
にひきかえしていきました。途中、電話をいれようかと思いましたが、私にはあの男性のことが気になってならず、まみには悪いと思いましたが、そのまま彼女の部屋の前にきて、ドアに耳に
おしつけました。すると、かすかにですが、まみのあげる声がきこえたような気がしました。私の邪推だったかもしれませんが、私にそれをかえりみね余裕は全くありませんでした。
私は自分を見失い、玄関チャイムを執拗に押しつづけました。ドアがあいたのは、それからしばらくしてのことでした。とまどったようにこちらょみつめるまみの髪画、額に乱れたように絡みついているのを
みた私は、かっとなって彼女に詰め寄りました。「抱かれていたの」まみはとっさにいいかえすことができずに、うなだれました。「はいってちょうだい」まみは私を、寝室に案内しました。
そこには、さっき玄関でみた彼がいました。化粧台の椅子に、当惑顔ですわっています。私も、いまになって興奮もしずまり、自分の犯した、出過ぎた行為を後悔しました。
「このあいだ話した、仕事仲間のユキよ」彼は私におじぎをしました。感じのよさそうな男性です。まみはそんな私をみて、直観するものがあったのか、どこかいたずらっぽい微笑をうかべました。
「ねえ、こうして3人が巡り合ったのも、何かの縁よ。よかったらこれから、3人ですごさない」まみは、私を傷つけないために、そんなことをもちだしたのでしょう。彼も、いやがるそぶりもみせずにわらっています。
二人のニューハーフ出会いと一人の男性は、お互いの顔を見交わしました。

奥様はデパートがお好き

東京出張で、仕事が終わり付き合いで飲むことも今回はなく、相手は奥様でデパート中心とします。東京出会いサイトをよく使うのだが今回は好みの女子に声をかけて、ここらで食べる所ありませんか?と言ってもちょっと相手にされないです。3人声をかけて駄目でした、それで5人目6人目と同じでもう駄目だと思って今日は辞めておこうと思いホテルへ帰ろうとしていると、声がしたんです。あれおじさんまだ聞いてるの、と聞こえ私に話しかけてくる女子がいるんです。はい?と見てみると、知り合いではないですし。さっき私に声かけたでしょと言って来て、この人この人と小声で言って、見るともう1人女子がいるんです。私は考えていると、お願いしようかしらとの事。1人ではなく2人でした。それでいいでしょとなって、いやあ3人ならカラオケにしますかと言ったのです。ご飯代高くなるぞと思って急遽変更しました。

それでいいよぉとなって、カラオケに行く事になりました。それからアルコールを少々それに軽食。それとちょっと廻ってきたのか歌っていました。それで私の宿泊するホテルへ行き、それから酔いの少ないほうに手を出してスカートの中から下着をずり下ろして舐めてやりました。酔っていることもあり小さな声を出しながら立っているのでその気だろと言ってそのままパンティストッキングと下着を取って舐めて行き充分濡らして、しました。もう1人は横になっていたので立ったまましたんです。私も多少酔いが来てましたから。そして立つのが疲れて床に横になってしました。それで胸や乳首を触って気がついてみると下着もつけず裸になっていてあえぎ声が、よがり声になりいくいくうとなって終わってしまいました。しかしどうも中がうずくようで何回かしました。もう1人は寝ていたのでそのままにして一旦帰らせました。

一人だけタクシー代渡してね。何時間付き合ったのかわかりません。

友人の為にナンパ

当時、彼女がいた私は友人の為にナンパしました。
多かれ少なかれ皆さんあるかと思いますが、その頃の私はモテ期絶頂期だったのでどんな女性でも声をかける事ができ、そしてほぼ成功していました。
そして友人に女性を紹介する日も難なくゲットして食事~カラオケまで行き解散となったのですが、友人は結局殆ど話す事ができず岡山出会いのナンパ相手も私を気にいる始末でした。
流石に私がつまみ食いする訳にはいかないので、何とか友人と帰らせようとしたのですが何を考えたのかそそくさと友人は帰っていきました。
二人、取り残された私達は時間もあったのでもう1件だけ飲みに行き、「何とか友人と付き合えない?友達からでいいから」と説得してみましたが彼女に「気に入ってる人からそんな事言われたらどう思う?」と問い詰められ諦めました。
その後の事はよく覚えてないのですが、翌日起きてみると隣に彼女が眠っていました。
慌てて事の真相を聞こうと彼女を起こし聞いてみると、どうやら泥酔しきった私は彼女の家に泊めてもらうと言い出したんだが、実家暮らしであった為仕方なく近くのラブホテルへ来たと言ってました。
流石にその状態じゃエッチはしてないよね?と聞くと、「裸なのにしてないはずないじゃん?ただ、おっきくして私が上にのったけど」と笑いながら言ってました。
結局、それ以来彼女から連絡はくるものの会う事はなく友人には適当な言い訳をしてなるべくその話題に触れないようにしてます。
人の為にナンパするのって大変だなと思わせる出来事でした。

渋滞の中で起きた恥ずかしい出来事

あれは、高校の頃からの友人の結婚式を終えて、旦那と一緒に自宅へ帰る車の中でした。

その日は、交通事故の影響で高速道路が渋滞になり、なかなか前へ進めず、既に30分以上が過ぎようとしていました。

最初のうちは、直ぐに進めると思っていたのですが、予想に反して車は前へ進めず、私はある問題に直面していました。

それは、トイレに行きたくなった事です。

しかし、間の悪い事に車は高架橋の真ん中で停車しており、近くにトイレができるサービスエリアも無く、ただただ焦るばかりでした。

そんな私の様子を察したのか、助手席に座っていた旦那は「どうしたの・・具合が悪いのかい」と言いました、私は、本当は恥ずかしかったけど、「・・トイレに行きたいの」と顔を赤くしながら小声で答えました。

旦那は、少し困った感じでしたが、「我慢が出来るか」と聞くと、「少しだけなら」と言うしかありませんでした。

でも、10分経って、やっと少しづつ車は動き出す程度で、トイレに行ける状況ではありませんでした。

「もう・・ダメ・・ガマンが・・」

必死になって我慢をしている私を見かねて、旦那は何を思ったのか、とっさに2リットルのペットボトルを差し出すと、「この中に・・早く・・」と言って、私のミニスカートをたくし上げ、パンティを一気に脱がせるや、ペットボトルの口先を私の尿道口に押し当てたのです。

「あ・・あ・・だめ・・でちゃう・・」と、その刹那「ジョボ・・ジョボ・・ジャー・・ドボドボ」と恥ずかしい音を立てながらオシッコが勢い良くペットボトルの中に満たされていくのでした。

「・・あなた・・ごめんなさい」と私は、泣きそうになると、「いいよ・・ぜんぶ出しなさい」と優しく声を掛けてくれました。

その後、何とか渋滞を抜けて、急いで自宅に帰りました。

あの時、ペットボトルにオシッコををする私を見た旦那は、北海道出会い系サイトで会ったときのように変体ですごく興奮をしており、子供を寝かせつけるや、私にもう一度ペットボトルにオシッコをする様に言いました、恥ずかしかったけど、実は私も興奮してしまい、秘部をはしたなく濡らしてしまい、ペットボトルにオシッコを済ませるや、旦那は私の秘部を激しく愛撫し、2度程イッてしまいました。

それから旦那は、激しく勃起した男根を私の秘部に沈め、お互いに意識が無くなりそうになるまで愛し合い、最後は、旦那の熱い愛液を子宮いっぱいに受け入れました。

その後、時々私達はお互いにペットボトルにオシッコを入れ合う遊びをしています。

ナンパな街新宿

眠らない街、東京新宿。

田舎から出てきたあたしは、この街がとても魅力的な場所に思えた。

何時になってもネオンが消えない、そして、いたるところで音楽が聞こえ、

人の話し声も聞こえる。

そんな街に憧れて、その日もフラフラとアテもなく1人でさまよい、

ナンパでもされてみたいなんてことも思っていた。

けれど、あたしは、男みたいな格好で出歩いてしまうから

一切そんなことはなかった。

けれど…あの日は違った。

会社帰りの格好で、そのままフラフラと新宿へ出た。

最初は伊勢丹とか高島屋とかデパート巡りをしていただけだったのだけど、

休日にいつもフラフラしている繁華街へ、この格好で行ったらどうかな、

声、掛けられるかな、なんて好奇心から歌舞伎町へ向かった。

金曜日の週末、出会い系サイトをやってそうな若者たちで街はいっぱい。

そんな中を1人で歩く。

なんだか、やっぱり少し寂しくなってきて、フラリと目についたゲームセンターに

入った。

いつもやっているUFOキャッチャーと、コインゲーム。

給料が出たばかりで、お金があったせいか、取りたい人形につぎ込んでいた。

でも、あと少しってところで取れない。

500円で6回を2回もしたらいい加減取れそうなのに、取れないでいたら、

後ろから声を掛けられた。

「取ってあげようか」「え?」「得意なんだよね、取ってあげるから一緒に酒でも飲みに行かない?」

来た!これがナンパってヤツ?

少し、ニヤけ顔だったかもしれないけど、取ってもらうことにした。

見事ゲットだった。普通に感心してしまったけれど、自分がいい場所に動かしていた気もする。

ゲットしてくれたぬいぐるみを抱えて、近くの居酒屋に入った。

おしゃれなバーがよかったけれど、お腹の音を聞かれてしまって、ご飯も食べれる場所って

ことで。

初めて会ったのに、彼は上手に話しを聞いてくれ、そして、話を誘導してくれる。

久々に心地のいい時間を過ごした。話上手、聞き上手の彼にいつの間にか癒されていた。

居酒屋を出て、バーで少しお酒を飲んだ。ほんの少しだけなはずなのに、とても酔ってしまい、

休憩しようと…ホテルへ入ってしまった。

あたしはそのままベッドへ横になる、彼は、横に座り、あたしを心配そうにしながらも

ブラウスのボタンを外した。

そして、優しくキスをする…。

彼が優しくリードしてくれた。

もう、とろけそうなキスとクンニと愛撫で、あたしは思わず「好きにして」と口に出した。

すると彼はケモノのように激しい愛撫とピストンを繰り返した。

こんなセックスは初めてで、何度もイクというのを経験した。

それから、彼と何度か会った。

最初と同じように、お酒を飲みに行ってから、ホテルへというパターンで。

でも、東京出会い系で知り合った彼には彼女がいたみたい。

初めて会った日、何度も電話がかかってきていて、出るたびに不機嫌だったのは

その彼女と喧嘩していたからだったらしい。

あんな心地いいセックスをしてくれる彼氏なんて…羨ましいな。

憧れの先輩の夜の生活があきらかに

大学2年の時の話です。
私は弓道部に入っていました。そんなに大きな部活ではありませんでしたが、仲のいい感じで満足していました。
入部したきっかけは、女の先輩でものすごい美人の先輩がいたからです。
大学のミスコンでも上位に入る程で、皆藤愛子にそっくりでした。
しかし、入部して知ったのですが愛子先輩は部活の他の先輩と付き合っていたのです。
その男の先輩はイケメンというわけではありませんが、ムードメーカーのような存在でみんなに好かれていました。
お似合いのカップルでしたし、私にも彼女ができたので嫉妬とかは全くありませんでした。
大学2年になり愛子先輩たちは4年で部活を引退しました。
しかし、私は先輩と仲がよかったので愛子先輩の彼氏の男先輩とよく飲みに行っていました。
先輩たちも卒論が忙しくなってきていましたが、その男先輩はもう書きあげて内定ももらっていたので冬にも結構飲みに行っていました。
その日は、部内で誰が可愛いかという話をしていました。
私は「愛子先輩が一番ですよ、あんな落ち着いた人と結婚したいです」
と言いました。すると男先輩は
「おまえは愛子のことなんもわかってねーなw」
といい、携帯をとりだしました。
二人ともかなり酔っていました。男先輩は
「ほれ、これ愛子」
と携帯の写真をみせてきました。
そこには、大きなちんぽを咥えている愛子先輩が。
私は動揺しましたが、全然気にしていない風を装い
「え~そっくりさんじゃないですか~?」
といいました。すると
「ほれ、ほれ」
と次から次へと写真を見せてきます。
弓道の袴でおっぱいだけ見えている愛子先輩や、目隠しされて椅子に手足をM字で縛られバイブを入れられてる先輩、さらには顔に精液をかけられいった直後なのか意識のなさそうな愛子先輩。
「これはとっておきな」
と次はムービーを見せてくれました。
「あん・・・あ・・・いい・・・いくっ・・・ケツマンコでいくぅ・・!」
衝撃的でした。
愛子先輩は言われればレズ出会いもするぐらい何でもしてくれるらしく、部活にもたまに下着なしで参加していたとのことです。
また、合宿や遠征のときは朝までエッチしていたんだそうです。

プールで・・・セフレとセックス

男女4人、会社の同僚とプールに行きました。
そのメンバーの1人博史とはセフレです。
博史とはすごくセックスの相性が良くて、お互い変態でよく遊んでいました。
残りの2人は博史の本命の彼女でもあり私の後輩でもある美紀さんと、博史と同期の松田さんというメンバーです。

どうやらレズ出会い系サイトでも彼女が見つからない松田さんに、私を紹介しようっていう美紀さんの企画だったみたいです。
どうも美紀さんは、博史と私が仲がいいのを良く思ってなくて誰かくっつけたいらしいと博史が言っていました。
私は、美紀さんと博史が付き合い始めてから会社では博史にあまり声をかけないようにしています。
でも不安みたいですね。
不安がっている美紀さんを博史は放っておくことが出来ないので、必然的に松田さんと一緒に行動する事になりました。

松田さんは支店が違うので会った事はありませんでした。
でもいろいろ話してみると、面白い人で好感がもてました。
体格が良くて結構イケメンで好みの顔をしてるので「モテるでしょ~」って聞くと「全然」って答えでした。
「彼氏はいないの?」って聞かれたので「いないよ」って答えました。
流れるプールで2人で1つの大き目の浮き輪にもたれながら、流れに逆らわずプカプカしながら話してました。

松田さんが、私の胸を見ているのがわかります。
なんかドキドキしてきました。
ものすごくエッチ気分だけど、初対面だし本当に好みの人なので嫌われたくないので気持ちを抑えていました。
そこに博史と美紀さんが流れてきて近くに来ました。
「2人ともどう?」って美紀さんが聞いてきます。
松田さんは「ドキドキだよ~」って笑いながら言いました。
私も「ドキドキだよ~」って言いました。
その時、水着の中の私のおまんこを誰かに触られました。
博史でした。
水の中で見えない事をいい事に私のおまんこに指を入れてかき回すんです。
私はそれでなくても美紀さんに怪しまれてるんだからって思ってにらみました。
博史は松田さんに話しかけて美紀さんと3人で大笑いしています。
アッ・・やだ、気持ちいいよ・・・。
私も会話に参加しなきゃとか、笑わないとって思うのに気持ちよすぎて下を向いちゃってました。
指がGスポットをこすり声が出そうになります。
水の中なのにヌルヌルしてきてるのが分かりました。
我慢できず「ごめん、私トイレに行ってくる」ってプールから出ました。
トイレに入り、夢中でオナニーしちゃいました。
トイレから出ると入口の所で松田さんが待っててくれていました。
「なんか様子が変だったから」って心配そうに。

松田さん本当にいい人で、その後2人で波のプールで腰をおろし2人でいっぱい話しました。
その後何回もデートをしました。
飲みに行ったりもしたけど、エッチを封印していました。
そしてお付き合いする事になりました。

私も久しぶりにセックスフレンドじゃなくて本命の彼氏ができました。

余談ですが、プールでの博史のおまんこ攻めはかなりきつかったと博史にかなり怒っちゃいました。
博史は、私が松田さんとの仲がうまくいきそうなのでちょっと嫉妬したらしいです。
プールからの帰り、美紀さんを自宅に送った後私の家に来て言ってました。
本当に嫉妬してたみたいで、おちんちんを私のおまんこに激しくぶち込んできました。
すごく激しい動きで子宮が壊れちゃうんじゃないかって思う位で、めちゃめちゃ感じました。

節約としての具体的な目標

節約をするということを決めたら、?に具体的な「節約の目標」というものを書き出してみるといいです。せっかく節約をして貯金をするということを決めたのならば、まず大きな展望としての予定表を立ててみるなどするとわかりやすいですよね。

まず、1ヶ月の支出ということよりも、1年間に大まかな支出の計画を見直してみるおとも必要です。それは毎月かかるお金以外にも、一年間ではそれ以外の特別支出ということも多いからですね。出会った友達の結婚祝いとか・・・。

車に払う税金や保険料、マイホームなどにかかってくるお金も大きいということがあります。

そうなってくると、節約ということよりも一年間の収入の中で切り詰めた生活をしなければいけないということですが、「うまい節約」ということを知っていれば特別な支出などがあってもそれほど苦にはならないはずですね。

節約をするためにも一年間の支出のトータルを知るということは大切です。家族計画としても入学や卒業、結婚・出産などのプランとしてはどのようにすればいいか、自然と計画もたってくるはずです。

また、月々の支出えは家計簿をしっかりと記帳すると便利です。

「ゴキブリが出た」

2、3日前に末の娘が夜中に「ゴキブリが出た」と騒ぐので、今年は暑いのだろうと思っていたら、夜中にはよくゴキブリも出ているみたいです。しかし、人の気配のある時間ではなかなか目にもつかないですが・・。

ところで、どくだみはかゆみ止めとしてもアルコールにつけたりして貴重なのですが、これがまた、虫除け効果もあるということなので、今日はどくだみを束にして台所に置いてみましたよ。効果のほどはまだまだわかりませんが、どくだみの臭いというのは、虫は嫌うそうなので楽しみです。為にも家からゴキブリを撃退しないと・・・。

でも、自分的には、どくだみの臭いはハーブみたいで臭いとしては好きな臭いでもありますが、どくだみの臭いを嫌いな人もいるので使用には注意も必要です。かゆみ止めにはとくに花の部分が効果があります。焼酎などにつけておいて1週間くらいしたら使うことができますよ。

ネコさんたちには、虫除けとして小さな筆で塗ってあげてみましたが・・。また、体にぬって上げるとグルーミングして元気になるようです。あまり多いと下痢につながりますが・・。